2008年11月07日 [金]
恋愛
こんにちは、川崎咲耶です。
今回は恋愛について少しお話させて頂こうと思います。
少ない例ですが、このようなご相談があります。
例えば、『彼(または彼女)は私を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
とお尋ねになる方がいらっしゃいます。
ちょっと意地が悪いお答えをするならば、
『彼(または彼女)は私を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
という質問には逆に
『あなたは彼(あるいは彼女)を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
とお聞きしたいです。(実際にはそんな意地悪は言いませんよ^^; )
『お相手の方はアナタを愛していません』 という結果だったり、
『愛してるけど ほんの少しね・・・』 という結果だったら
この恋愛はや〜めた! となるのでしょうか?
相手が自分を十分に愛してくれているなら恋愛するし そうでないなら、
この恋愛は辞めます というのはどうなのかなぁ?と私的には思いますね。
恋愛は自分を十分に愛している という保障の元に じゃあ恋愛しましょうか
と言うものではない。
相手が自分を愛してくれなくてもいい、自分は愛していると確信できる方のほうが、
保障付き恋愛しか出来ない人よりずっと素晴らしく心豊かと思います。
そして未来を視たとき、そういう方には必ず相思相愛の相手が出てきます。
愛情って不思議なものですね。
会った瞬間にどうしようもなく愛情を抱いてしまうこともある。
かといって、愛そうと思って愛せるというものでもない。
愛は 突然にそこに生まれてしまうものなのでしょう。
そういう愛という不可思議なものに対して、
まず相手が自分を愛しているか? とか もし愛してるなら どれくらい?
とお尋ねになる方は 愛のなんたるかを未だ知らない方です。
もちろん相手がどうであれ私は相手を愛してるからといって、
付け回したりしたら ただのストーカーですが(^^;;
本当の愛は勇気も与えてくれます。
もしかしたら ふられちゃうかもしれないけど、私はアナタが好きです
と伝える勇気をくれます。
そして本当にふられちゃったら何日かは涙に暮れる日々を過ごすのかもしれない。
それだって 鑑定師に言わせれば、幸せへの第一歩を進んだと視えます。
もし それが出来ずに鑑定師に
『彼(または彼女)は私を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
と聞いてみよう と思っている方が これを読んで下さったなら
お相手の心を探って見る前に、まずご自身の中の愛情を見つめてみる
必要があると思います。
今回は恋愛について少しお話させて頂こうと思います。
少ない例ですが、このようなご相談があります。
例えば、『彼(または彼女)は私を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
とお尋ねになる方がいらっしゃいます。
ちょっと意地が悪いお答えをするならば、
『彼(または彼女)は私を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
という質問には逆に
『あなたは彼(あるいは彼女)を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
とお聞きしたいです。(実際にはそんな意地悪は言いませんよ^^; )
『お相手の方はアナタを愛していません』 という結果だったり、
『愛してるけど ほんの少しね・・・』 という結果だったら
この恋愛はや〜めた! となるのでしょうか?
相手が自分を十分に愛してくれているなら恋愛するし そうでないなら、
この恋愛は辞めます というのはどうなのかなぁ?と私的には思いますね。
恋愛は自分を十分に愛している という保障の元に じゃあ恋愛しましょうか
と言うものではない。
相手が自分を愛してくれなくてもいい、自分は愛していると確信できる方のほうが、
保障付き恋愛しか出来ない人よりずっと素晴らしく心豊かと思います。
そして未来を視たとき、そういう方には必ず相思相愛の相手が出てきます。
愛情って不思議なものですね。
会った瞬間にどうしようもなく愛情を抱いてしまうこともある。
かといって、愛そうと思って愛せるというものでもない。
愛は 突然にそこに生まれてしまうものなのでしょう。
そういう愛という不可思議なものに対して、
まず相手が自分を愛しているか? とか もし愛してるなら どれくらい?
とお尋ねになる方は 愛のなんたるかを未だ知らない方です。
もちろん相手がどうであれ私は相手を愛してるからといって、
付け回したりしたら ただのストーカーですが(^^;;
本当の愛は勇気も与えてくれます。
もしかしたら ふられちゃうかもしれないけど、私はアナタが好きです
と伝える勇気をくれます。
そして本当にふられちゃったら何日かは涙に暮れる日々を過ごすのかもしれない。
それだって 鑑定師に言わせれば、幸せへの第一歩を進んだと視えます。
もし それが出来ずに鑑定師に
『彼(または彼女)は私を愛してますか? どれくらい愛してますか?』
と聞いてみよう と思っている方が これを読んで下さったなら
お相手の心を探って見る前に、まずご自身の中の愛情を見つめてみる
必要があると思います。


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